JR九州は、5月30日に指宿枕崎線郡元~喜入の各駅に「スマートサポートステーション」を導入する。

 スマートサポートステーションの導入駅では、防犯カメラやインターホン、精算機を新設し、始発列車から最終列車までサポートセンターのオペレーターが、監視カメラによる監視や、インターホン・精算機のモニターを通じて案内等を行う。また、サポートスタッフが、1日1回以上各駅を巡回し、清掃や列車の乗降のお手伝い等を行う。

 谷山、慈眼寺、坂之上駅は、朝・夕の一部時間帯に駅係員を配置して、窓口営業を行う。

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