札幌市交通局211、214の前面にマスクが取り付けられ、6月2日から運行している。

 新型コロナウイルス感染防止のため、市電利用者にマスクの着用を呼びかけるもので、運行を担う札幌市交通事業振興公社の社員の発案で、テーブルクロスとゴムホースで製作されている。汚れたら取り外すため、1ヶ月程度取り付けられる見込み。

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