キハ40形


志布志 2011/8/1

キハ47形


奈多~和白 2012/11/30

キハ140形


宮崎 2011/3/10

キハ147形


竜ヶ水~重富 2013/11/28

はやとの風


はやとの風4号 霧島温泉 2005/10/24

しんぺい4号、はやとの風3号 吉松 2011/7/31

いさぶろう/しんぺい

 肥薩線人吉~吉松を運転する普通列車で、下りが「いさぶろう」、上りが「しんぺい」の愛称が付けられている。

 九州新幹線新八代~鹿児島中央の開業に合わせて、2004年3月13日から古代漆色の専用の車両として、キハ140-2125が投入されている。
 2004年10月9日からは、専用車としてキハ47-9082が追加されて、2両編成で運転されるようになり、客室乗務員も乗務するようになった。
 2009年7月18日からは、さらに1両専用車としてキハ47-8159が追加され、多客時には3両編成で運転されている。


しんぺい号 真幸 2005/10/24

しんぺい4号、はやとの風3号 吉松 2011/7/31

指宿のたまて箱

 2011年3月12日の九州新幹線鹿児島ルートの全線開業に合わせて登場した鹿児島中央~指宿の特急「指宿のたまて箱」用で、キハ47形を改造している。


指宿のたまて箱5号 郡元~南鹿児島 2011/3/13

指宿のたまて箱4号 瀬々串~平川 2015/11/20

或る列車

 D&S列車の10本目で、「JRKYUSHU SWEET TRAIN『或る列車』」として、2015年8月8日に運行を開始した。キハ47形を改造したキロシ47-9176とキロシ47-3505の2両編成で、車内でスイーツを楽しめるツアー列車として運行している。車体は、1906年に九州鉄道がアメリカのブリル社に発注した或る列車とも呼ばれている豪華客車で、横浜の原鉄道模型博物館に展示されている原信太郎さん作成による模型の車両をベースに、水戸岡鋭治氏がデザインしている。塗色は真鍮色をベースとしたもので、内装はななつ星in九州に近いデザインとなっている。


或る列車 大分 2015/8/9

或る列車 大分 2015/8/9

或る列車 大分 2015/8/9

或る列車 大分 2015/8/9

或る列車 北山田~豊後森 2015/8/9

或る列車 豊後森 2015/8/9

或る列車 浦上~西浦上 2015/11/15

コメント

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

※ コメントスパム対策のため、日本語を含まない場合は無視されますので、ご注意ください。